2012年04月25日

生涯武道について

武道の稽古は生涯を通じて励むものです。それはいくつになっても人間は成長し続ける可能性があるからです。

しかし年令によって稽古の方法や着眼点を変化させていくことも大事だと考えています。それは人間は年齢や環境でその人の体力や状況が変化するからです。

このブログでそれぞれの人生における武道の取り組み方や着眼点を考察していきたいと思います。

幼年期(3歳〜6歳)の武道
少年期(小学生時代)
少年〜青年(中学〜高校)
青年期(18歳〜29歳)
壮年期(30歳〜50歳)
老年期(50歳〜)

それぞれについて今後、考察していきたいと思います。

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posted by 中信支部長 at 00:38| 支部長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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